学部ゼミについて
- 本ゼミは2023年度から活動を開始し、2025年度現在、2期生が4年生、3期生が3年生として活動しています。
- 2026年度は特別研究期間(サバティカル)のため、2025年夏の学部ゼミ募集は行いません。2026年度以降の募集(2027年度演習I)については、別途お問い合わせください。
卒業論文
2024年度(1期生)
- 五十嵐琉偉「環境配慮型パッケージの導入が消費者の商品選択に与える影響−ソーセージ市場の実証分析−」
- 石野有真「連携中枢都市圏構想によるコンパクト化の効果検証~病院の周辺地域に着目して~」
- 孔令帆「シェア自転車のステーションの周辺密度の上昇が使用量に与える影響」
- 那須清崇「サブスクリプション型音楽配信サービスが音楽の構成に与える影響」
2025年度(2期生)
- 伊瀬健太郎「外国資本企業による買収合併がもたらす影響の定量分析:NECレノボPCの合併事例分析」
- 小林亮太「生存時間分析を用いた製品の最適価格推定法~『Milestone Express』の事例を用いて~」
- 佐伯玲香「JPX日経インデックス人的資本100選出に関する効果検証」
- 永瀬慧「鉄道会社のダイヤ改正が不動産価格に与える影響-京葉線ダイヤ改正の効果検証-」
- 西出光希「消費者の特性とテレビ番組に関する選好」
- 本庄朝英「テレビCMの視聴による購買意向・購買行動への影響分析」
- 町田隼人「B.LEAGUEにおけるダイナミックプライシングの導入は入場料収入の増加にどれほど寄与するのか」
- 松田尚大「TOPIX構成銘柄見直し改革における段階的ウエイト低減銘柄指定の時価総額への効果検証」
ゼミ生たちの活躍
- 2023年第5回早稲田大学データサイエンスコンペティション データ科学センター賞 (チームきのこ) & 実務家審査員賞 (チームたけのこ)
- 2023年度 早稲田大学政治経済学会論文コンクール 優秀賞
- 2024年第6回早稲田大学データサイエンスコンペティション 最優秀賞
- 2024年度 早稲田大学政治経済学会論文コンクール 最優秀賞
- 野村総研マーケティング分析コンテスト2025 最終候補作品 「CMの視聴が購入意向に与える因果効果の推定」
進路 (50音順)
- 金融、コンサルティング、シンクタンク、大学院進学(内部・外部)、プラントエンジニアリング